ドローンで、現場を
もっと早く・安全に。
測量・点検・空撮を組み合わせ、現場ごとに最適な活用を
ご提案します。
国家資格保有者による安全な運用
無人航空機操縦士が対応
損害賠償保険(3億円)に加入
万が一のリスクにも対応
定期メンテナンス実施
機体の定期点検・整備を徹底
包括申請済
包括申請により迅速な対応が可能
必要な飛行許可承認を取得
必要な許可承認を取得して運用
ドローンで、これまで見えなかった現場を可視化
上空・低空・狭所など、人が入りにくい場所でも、自由度の高い撮影で現場状況を正確に把握できます。
撮影したデータからは、地図(オルソ画像)の作成や、点群データによる3Dモデルの構築にも対応。
現場全体をデータとして残すことで、施工や管理をスムーズに進めることが可能です。
また、全国包括許可承認を取得しており、飛行許可申請から撮影まで一貫して対応いたします。
ドローンで、現場を丸ごとデータ化。
広範囲の地形を一枚の地図として作成し、
距離・面積・体積の計測が可能です。
3Dモデルとして現場を可視化することで、
調査や測量、定点観測を効率的に行えます。
① 広範囲を一度に把握
② 距離・面積・体積の計測
③ 撮影からデータ作成まで対応
ドローン空撮で、現場を“見える化”。
上空からの撮影により、施工進捗や現場状況を
一目で把握できます。
施工管理や点検の精度向上と、
作業の手間・コスト削減に貢献します。
① 工事進捗の確認
② 工事箇所の状況把握
③ 社内記録用の写真・動画撮影
④ 農地・作物の状況確認
〇日本国の航空法に準拠し、以下の条件を満たさない場合いかなる理由があっても飛行は不可能となります。
・現地にて撮影直前に計測を行い、周囲風速が5m/sを超える場合
・現地にて撮影直前に計測を行い、周辺の妨害電波が確認される場合
・雨天・霧・粉塵・雷雲などの影響下
・地上150m以上の空域(国土交通省及び地方自治体の許可があれば特例があります)
・機体のGPSセンターを正しく受信する地域、場所、環境であることが条件
※上記条件以外にも現場の状況判断により飛行中止または中断する場合があります。
また、禁止事項は下記の通りです。
・離発着時には、ドローン本体から半径15m内に関係者以外の立ち入りは出来ません。
・下記の場所では、関係省庁及び管理する県市町村の特別な許可が無い限り撮影できません。
例)空港周辺、公共施設周辺、市街地及び周辺、高圧電線(通常電線含む)周辺、受発電施設周辺
※原則、撮影画像は当サイトのサンプルとして公開させて頂く事がありますので予めご了承願います。
※ドローン測量についてはお問い合わせください。
・編集も可能です。お問い合わせください。
・ドローンでの空撮予定地が飛行難易度並びに国交省飛行制限内容に応じて、基本料金とは別に特別料金を頂く場合があります。
・1営業日前のキャンセルに関しましては撮影料金の100%を頂戴いたします。(2営業日前:50%)
ただし、撮影準備にかかった料金(航空券、新幹線、各種チケットなど)は100%請求させていただきますのでご了承ください。
